温泉水ショップ

月のしずく飲用体験談
〜地球誕生の神秘から生まれたミネラルウォーター〜


月のしずく 温泉水ショップ月のしずくは、弘法大師にゆかりの深い高野山麓神野々の里に湧く地下水「金水」とその深層1187mより湧き出るミネラル豊富な温泉水「銀水」をバランス良く融合させて生まれたミネラルウォーターです。
このお水がもたらしてくれる恵みには私たちの想像をはるかに超えた何かが感じられます。天地の深き恵みをご愛飲になり日々の暮らしにお役立てください。



※月のしずくご愛飲者の方より実際にメール・お手紙にて寄せられた体験談をご紹介いたします。温泉水は医薬品ではありませんので、期待される効能につきましては個人の体質や相性などにより差があります。あらかじめご了承いただき、ご購入に関しましては個人のご判断によりお願いいたします。

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月のしずく飲用体験談


大阪府 MK様よりお便りを頂きました(2004.5.16)

『月のしずく』を飲み始めてもう2年を超えるでしょうか、妻の友達に和歌山県のゆの里温泉を紹介して頂いてからその水の存在を知りずっと飲み続けています。
 胃カメラの検査でポリープが見つかり入院して取らなければ・・・と言われてはいたのですが手術はいやだし、会社も休めないので『月のしずく』の効能をひたすら信じて飲みつづけていたら、いつのまにか胃のあたりの不快な症状は無くなり、おまけにトイレをする度悩まされていた痔の出血まで軽減され今では痛みも出血もほとんどありません。どれほど痔の薬を使ったでしょう、それでも改善されなかったのが『月のしずく』を飲むことで胃と共に良くなりました。
(MK様50歳代男性)

クチコミ情報投書(2004.5.15.)  しん様(守口市)

はじめましてっ! 僕は「潰瘍性大腸炎」と言う、国が特定疾患に指定している、難病です。月のしずくは、友達から、教えて貰い飲み始めました。最初は、気休め程度の気持ちで、飲み始めました。医者からは、大腸全摘出以外、治らないし、全摘出しても、直腸に残るので、薬は一生、飲み続けないといけないと、言われした。
 僕の場合、全大腸型、潰瘍性大腸炎なので、一日に、少なくても15回、多いときには、30回以上の血便と、腹痛で、仕事も出来ない状態でした。ステロイドも、30mgを3年間以上飲んでいまいした。ステロイドの副作用で、ムーンフェースや、体重増加、白血球や、肝機能が、悪化の状態でした。食べ物は、ほとんど取れず、エレンタール、エンシュアリキットという、高カロリーのジュースしか飲めませんでした。友達との、飲み会でも、みんながビールや酎ハイを飲んでいたのですが、僕は、飲めませんでした。一生治らない・・・精神的にも参って、精神科から、多量の安定剤や、睡眠薬を、処方され「鬱病」にも成りました。一年の内半年は入院し病院生活でした。自殺を何度も試みました。手首には、リストカットの後が沢山有ります。点滴の後も、まるで、シャブ中毒の様にあり、検問で止められることも、しばしばありました。

しかし、月のしずくや神秘の水を、点滴のアザに浸けている内に、今ではほとんど、分からなく成りました。
 月のしずくを、飲み始めて3ヶ月が過ぎた頃から、病状は、見る見る、良くなり、今では、大腸ファイバーをしても、今まであった、ビランや潰瘍は、ほとんど無くなりました。今も、毎日2リットルの月のしずくを、飲んでいます。お陰様で、薬の量は激減し、腹痛からも、解放されました。今まで。30錠近く飲んでいた薬も3錠にする事が出来ました。もう、病人では、有りません。好きな物を食べて、アルコールも飲めるように成りました。薬の影響で、体重が100キロあったのも、今では、80キロまで減りました。精神的にも安定して、毎日を楽しく、明るく過ごしています。

 今は、月のしずくを使用して、美味しいと評判の喫茶店をしています。本当に、月のしずくに出会えて、良かったです。もし飲んでいなければ、余命3年でした。いつも、死の恐怖にさらされていました。月のしずくが、人生を変えました。本当に感謝しています。病院の近くで、喫茶店をしているので、お見舞いの方や、入院中の患者さんに、いつも、月のしずくを、薦めています。本当に、ありがとうございます。これからも、月のしずくを、愛飲して、100歳まで生きていこうと思っています。全国の、病気に悩まされている、人々に、僕のような、奇跡がおこることを、伝えたくて、投稿させてもらいました。本当に、ありがとうございました。

クチコミ情報投書(2004.3.2)  ととろ様

昨年の暮れに実父の咽頭癌が見つかり主治医からは「78歳の高齢でもあり、お気の毒ですが手術も出来ません」と言われ、いろいろなサイトを見てここにたどり着きました。12月30日くらいだったと思います、ネットで注文したのですが31日にはお返事を頂き1月2日には「月のしずく」が手もとに届きました。
大至急実家に持って帰り、その日から飲ませ始めました。

年が明けて総合病院に転院・・・2日後には放射線療法が始まり、その後1週間して5FUの点滴・シスプラチンの点滴が始まりました。
その間・・水分は「月のしずく」と月のしずくで煎じた「タヒボ茶」しか飲ませませんでした。
おかげで・・心配していた抗がん剤の副作用も最小限の「吐き気が1日・食欲不振が2日」位でした。放射線の照射後は神秘の水をスプレーして月のしずくをガーゼで浸してシップしてましたら、皮膚に何のトラブルもなくすごしました。

おかげで・・・2月23日に「咽頭・喉頭摘出、食道切除・食道形成術、リンパ郭清術・左頚静脈切除!!13時間にも及ぶ手術をすることができました。
じゅつごの経過もよく、主治医の先生もビックリするくらいの回復力です。
もちろん術後・・胃管からの注入食の後の「白湯」も、月のしずくに替えて入れてます。
これからも1500リットルを目指して飲ませるつもりです。
家族じゅう。。 こんな幸せな水に出会えてしあわせと思います。

癌治療と月のしずく  相模原市 I.Y様(2003.12.5)

11月22日の朝、生命の水研究所の松下所長より電話をいただきました。それは私の病気について詳しく書いていただけないでしょうか。「この病気について悩んでおられる方々や知りたがっている方々が沢山いるのでなるべく正確に、細かくどの様な方法で飲まれたのかということを書いて下さい」との事でした。 私もまさか自分がこのような病気で悩む事になろうとは思ってもいませんでしたので・・・

 今は元気に生活を送っていますので、少しでも癌で悩む方のお役に立てればと思い快く、お引き受け致しました。
 まず、私が温泉を心から信頼していることを書きたいと思います。 私が子供の頃、母はリューマチで寝たきりの状態だったのを温泉で治し、本人も本当に喜んでいました。兄が仕事で手をサックリ切ったとき、主人が釘を足裏にグッサリ刺したとき、母がお風呂釜のガスで火傷をしたとき、全て温泉水で治したものです。
 私の身体がおかしいと思ったのは、2年くらい前からで米粒くらいのおりものがたまーにあり、そんなときは温泉(鶏頂山鉄鉱水)を飲んで治ってしまい、また1週間くらいするとポツンとあり、こんな事が1年位続きました。

 昨年8月に孫が産まれることがわかりお産の面倒をみることになり、5月ごろお嫁さんと同じ産婦人科に行ったら「大丈夫癌の心配はありませんよ。」と言われ、安心して帰ってきたのですが、3種類の治療薬を飲みましたが、全く効果がなく、思いきって大学病院へ行きました。今までの経過を説明すると、その病院では体癌の検査をしました。2週間後、結果を聞きに行くと、癌は出ていないけどもう一度検査をしますか?と言われ、私はお願いしました。2週間後、今度はわずかに癌の疑いがありますよと言われ、2週間後細胸診の検査を約束して帰ったのが8月6日、ちょうど孫の産まれた日だったのです。 

 この時、私の頭に浮かんだのが温泉水です。もう孫どころではありません。このときの主治医の先生も「孫の面倒より自分の身体を治す方が先ですよ」と言われ、「それもそうだな」と思い、まず自分に出来る事として温泉水を飲もう!!

 兎に角、身体の水を変えることが重要だと思い自宅にある温泉水を1週間飲み続けました。コップに1/3くらいの量を水で薄めて1日に3〜5回くらい、私としては、自分に実験したようなものでした。すると真っ黒い便がかなり沢山でて、温泉の旅はここから始まるのです。
 この温泉水はのんでいるうちに口の中がただれてしまい、これは飲み続けることが出来ないと思い、とにかく飲み続けなければ意味がないと、次に「釈迦の霊泉」これは癌に効きますということでこの温泉水を飲むことにしました。

 9月17日 私はこの温泉水を持って入院しました。2週間の検査の後10月17日に手術をしたのです。子宮、卵巣、リンパ管の切除とお決まりのコースですが、この間私は、温泉水を毎日1リッター以上のみ続けました。手術後1週間くらい経った時、もの凄い便秘で、ひどい目にあい、この温泉水はやめることにしました。このとき、となりのKさん(卵巣癌V期)に薦めましたが、彼女はずーっと飲み続けています。 次に、ゆの里の温泉水(月のしずく)を飲んでみようと思い、「命の水研究所」に電話を致しましたところ、松下先生からの返信の電話をいただき、良い水だというので飲むことにしました。 
 術後一週間目から抗がん剤治療に入りました。タチソール140ccを週1回、月3回という治療でした。これが1クールとなり私は全部で12クールもやることになりました。(Kさんは入院中13クールいまだに治療中です。)入院中のこの治療のあいだ1日に1リットルから1.5リットル位飲んでいました。 実は飲む必要があったのです。と言うのは、抗癌剤は猛毒、劇薬(主治医の弁)でこれを身体の身体に注入している間は、どんどん体外へ流さないと駄目だよ」と言われていたので・・・治療中はどんどん「ゆの里の月のしずく」を飲み、治療外の時は普通に飲むようにしていました。
 抗癌剤を打つと白血球が減少していき、何度もやるうちには3000以下になってしまう人がほとんどです。私とKさんを除いては全ての人が白血球が下がってしまい、白血球を上げるために注射をしてやっと上がったかと思うと、また抗癌剤治療が出来るといった方法で治療をしており、スムーズに治療をしていたのは私とKさんだけのようでした。

 半年間の治療が終わったとき、主治医の先生は日帰り入院を勧めました。なんと、私はこの大学病院産婦人科で癌治療日帰り入院第1号だったのです。いままで居なかったと。
 この日帰り治療にも、2リットルの月のしずくを持参して全部飲んでしまいます。抗癌剤を打っている時はとに角、どんどん飲むことだと思います。Kさんは日帰り入院2号です。この後に続く人は残念ながらいないようです。
 温泉の効果を知らない方には勧めても、取り寄せてまで飲もうとしませんが、私を信じて飲んだKさん(卵巣癌V期だった方)が今ではきれいに病巣が無くなり、日帰り入院で楽に治療をしています。私も元気で生活できているのは、お水のおかげと思います。(つづく)
 さまざまなサプリメントが高額で売りに出されていますが、腎臓を悪くして、死の淵を数えている方、薬が効かなくなって亡くなられた方、白血球が下がって治療が出来なくなっている方、沢山見てきました。 私もサプリメントに迷って飲んでみた事もありましたが今は止めて月のしずくだけを飲んでいます。

クチコミ情報投書(2003.11.7) 北海道の熊様

私の父親は、昨年頃から体調が良くなく時折仕事も休むようになりました。特に11月ごろからは体が痩せてきました。しかし、母が病院に行きなさいと言っても「数日寝れば治る」の一点張りでした。今年5月中旬には寝てばかりになりました。しかし、それでも病院にはいかなかったのですが、やっと6月9日病院に行くと、即入院、そして胃がんの末期で、余命数ヶ月とのこと、そして大動脈瘤も発見され、手術は出来ないとの知人の医師から告げられました。

 次の日から、タヒボ30グラムを月のしずく1リットルで煎じて飲みましました。月のしずくでタヒボを煎じると水で煎じるのとは別物の様に濃度が濃く、そして色も全く違って煎じることが出来ました。そして、1リットルを一日中かけて飲ませました。
 そして、医師の指示によって入院2週間目から抗がん剤も服用しました。抗がん剤投与2週間目に胃カメラを飲むと癌が小さくなり、3週間目には癌が消えてしまい、抗がん剤の投与は取りやめになりました。
 医師は首をひねるばかりで、不思議がっていました。そして、1ヶ月で目出度く退院となりました。それから、1ヶ月自宅療養し、ベットが空き、大動脈瘤の手術をして、人工血管を入れ、こちらの方も入院一ヶ月で退院しました。手術での傷口がツッパリまだまだ思うように動けないようですが、大動脈瘤のお陰で胃の手術が出来ませんでしたので、72歳にしてはご飯のお代わりするぐらい元気で過ごしています。
 「月のしずく」と「タヒボ」の2つの物を併用したので、短期間で回復したと思っています。お金はかかりますが、試してみる価値はあると思っています。思いつきのまま書きましたので、文面がひどいですが、お許し下さい。
 後日談、先日検査の為に病院に行ったのですが、病院の地下で知人が食堂を営業しています。そこは、病院職員の食堂もかねています。病院職員の中では、父親の事が相当有名なようで、店主はなぜ治ったか教えてあげたかったかと言っていました。検査の結果はもちろん大丈夫でした。

※タヒボについて「タヒボ」はノウゼンカズラ科の樹木の内部樹皮を原料にした天然樹木茶です。

「月のしずく」ご愛飲の山形県 加藤様

家の母は、4年前に胃ガンと診断され、開業医・地区の総合病院・大学病院すべて同様の診断で、手術を勧められました。
 これは、事実ですので記載しますが、母は手術・抗がん剤・放射線という通常療法を一切受けずに現在も自覚症状なしに暮らしています。様々なものを現在まで利用しました。現在は、5種類ほどの機能性食品を利用しております。癌細胞が、消えたかはわかりません。が、癌で苦しんだり、入院したり、食事が出来なかったりが、5年目の現在、一切なく普通に生活しています。
 患者のQOLをいかに充実できるかが基本であり癌細胞のあるなしはあまり問題にしない事が大切ではないでしょうか。○○で、癌が治ったという記事がありますが、あまりうのみにしないことです。それも良いかもしれませんが、1つでは無理だと経験上思います。今までの、体験で得た情報をお知らせします。

癌細胞の大きな特徴として、
1 細胞が自ら消滅しない
2 正常な免疫機能から逃れるように正体を隠す
3 新生血管を造り転移する

 私は、専門家ではないので表現はうまく出来ませんがこのような特徴を有しているといわれます。そこで、これを打ち砕くことが重要になります。最初にお断りしますが、以下紹介する食品は実際に利用したもので1つのみ会員になって安く取り寄せていますが、その他は業者から定価で直接取り寄せております。

 まず、1についてはCPL(環状乳酸)で対抗しております。
2に対しては、D-12(配糖体加工食品)を利用します。
3には、キトメシア(高分子水溶性キトサン)
その他に、キノコ複合体菌糸食品・細胞壁破砕アガリクスそれにプラス、月のしずくを利用しております。
 癌に効くといわれる商品は、一般的に価格が高いと感じます。上記の食品は、実際に利用しており特に、肺ガンで咳が出て苦しんでおられた方に月のしずくとキトメシア(高分子水溶性キトサン)を勧めたところ、咳が止まり体調も良くなり感謝されております。

※月のしずくご愛飲者の方より実際にメール・お手紙にて寄せられた体験談をご紹介いたします。温泉水は医薬品ではありませんので、期待される効能につきましては個人の体質や相性などにより差があります。あらかじめご了承いただき、ご購入に関しましては個人のご判断によりお願いいたします。


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